2020年のWhatsApp Plusの新機能:更新や変化

WhatsApp Plusの2020年における最大の新たな特徴は、少なくともMalavidaで提供するバージョンでは、このアプリの開発が今後HeyModsが担当する、ということで、このスタジオが今後この最も人気のあるメッセンジャークライアントのMODのアップデートを担当していくことになります。これはオフィシャルな開発アプリではなく、WhatsApp Plusの様々なバージョンに関してパラレルで作業している複数の開発者が存在しています。

WhatsApp Plusの開発陣はエラーの修正と同時に定期的に新機能を追加しています。以下が最新の新機能ですが、すでに次の新機能についての情報が出ています。最もアプリにどの新機能が搭載されるかは辛抱強く待つ必要があります。今の所特筆すべきは以下のものです:

  • WhatsAppのオフィシャルバージョンの2.20.197.17 をベースに開発されたWhatsApp Plusの最新バージョン。
  • 新たな隠しチャットつまりHide Chats機能。リストでチャットを隠すことが可能になり、それにアクセスするためにアプリのホームから“WhatsApp”をタップします。
  • 新しい DND (Do notdisturb)モードは無効化するまでアプリを飛行機モードとして使用し通知を受け取ったりメッセージを送ること無効化できます。
  • Home Screenの新しいstoriesバー(Settings>Home Screen>Headerから有効化する必要があります)。
  • 友達を見つけるための新しい機能。
  • 8人までのビデオチャットではスタンプやエフェクトやフィルターをリアルタイムで適用できます。
  • Storiesのリストから表示ステータス、最近のステータスとサイレントステータスのセクションを隠すことができるオプション。
  • アプリケーションとその機能を再起動するための新しい機能がメニューに追加されました。
  • コンテンツを300ものチャットで再送信するための新しい機能。
  • 3つの点のメニューからチャットをファイリングするためのオプション。
  • バーコードをスキャンして連絡先情報を追加する。
  • プロフィール画像を保存するための機能。
  • 写真にスタンプ。
  • Gif2Stickersスタンプを新たに追加。
  • パーソナライズテーマのプレビューを改善。
  • オンラインユーザーバーを改良。
  • Aboutつまり情報ページを新たに。
  • 邪魔な画像のテーマが複数コンフィグレーションから削除されました。
  • 機能の様々なエラーを修正(ステータスの分割、ステータスのダウンロード、テーマのダウンロード、最高画質で画像を送信、プレビューと色など)。
  • AndroidデバイスとCPU ABiS Libraryとのさらなる互換性 (armeabi-v7a/arm64-v8a/x86)。